G論478 優勝への道
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G論478 優勝への道
東海大相模の優勝で100回目の甲子園
幕が閉じました
試合みてると、口角を上げて笑顔をみせる選手が多く
昨今のメンタルトレーニングの普及を
感じさせるシーンが多かった
歯などみせると「喝!」とか言われそうな時代から、変化を遂げたのを実感します。
野球の100年は、日本スポーツ進化の100年だったように思うんですが、どうでしょうか?
1番みられてるからお金かかってますし
国民的スポーツといえば、野球と言われた期間長いですし
要求も、自ずとタイトになりますし
トレーナーって日本ではアメフトか野球のイメージが強かった気がします
100年で、何を得て、何を失ったんですかね?
始球式の王貞治さんの、目にはこの時間経過はどう見えてるのでしょうかね
そんなことを考えて、決勝みてました
相模でケアした選手が、出てる最後の大会もちろんガッツポーズでしたよ
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