G論488 愚痴の先

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G論488 愚痴の先
小雨の中仲間とフットサルで汗をながし、ビールを
最高です!
仲間は、治療系以外にもいるので
色々な話を聞きながら
酒を交わすのですが
やはり、一生懸命な奴ほど愚痴がでる
でも、愚痴の先があるかないか
ここにとても大切なポイントがあると思う
愚痴のオチがないと、ただの馬鹿
愚痴の解決策があるから、愚痴を話す価値がある
その先のない奴は、口を開く価値もないのだ
愚痴の解決策は、いわゆるチャンス
馬鹿な上司の悪口は、その馬鹿な上司の下にいる自分の選択を同じように認めているだけ
変える力も、断る力も、何もなかったポンコツ宣言ということだ
自虐のオチは?
話す側も聞く側も、そうして聞いてみると、話すときに気をつけます
で?って言えるスタンス
もってみましょ

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