G論491 仲間と時間

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G論491 仲間と時間
20歳を過ぎてから、盃を交わすに近い仲間って中々出来ないんですが
僕には幸運にも2人いて、久々に集まって酒を飲んできました
夢を語りし二十代を超えて
現実の三十代を目の当たりにする
三十五の今、それを共有できる仲間のありがたさたるや
何物にも代え難い仲間です。
みんな辛い思いや、下積みを超えて
今があります。
ちなみに全員違う仕事をしてます
治療家は、気がつけば孤独
1番のススメは、同業者よりも
異業種との繋がり
治療院の常識は、世間の非常識であるのは、よくある話
今だれと付き合うべきか
仲間と時間、どう考えるかは、
あなた次第

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