G論520 古の教え

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G論520 古の教え
栃木県栃木市藤岡の新波に行ってました
こないだの大雨で被害を受けたエリアをみてきました
友人の農家が被害があり、身体のメンテナンスをしに行ってました。
でも民家の辺りは、少し床下浸水したでいどだったそう
土地の古くからあっま大水や災害の記録は、神社などに残されており、そもそも大水のあるエリアは、決壊部に神社をつくったりしていたそうな
ちなみに、今回の大雨での避難は約60年振りだそうで
人の記憶だけではなく、建物や文章で後世に伝えるという知恵がある
【古の教え】
古いからといって、目先のことを優先しすぎて古きを疎かにすると
こうした有事に、実は耐えきれないのじゃないかと思われる
温故知新
実際の、よもやもしやの結果があり、今生き残っている
そう思うと、土地の歴史は侮れない
貴方は住んでる地区の歴史はどうなっているかしってますか?
念のため調べておいても良いかもしれません
古の教えは、思った以上に
貴方を助けるがかもしれない


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